OSS Fan ~OSSでLinuxサーバ構築~

更新日: 2017/04/22

OSSでLinuxサーバ構築

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Linux -OS-

  1. AWSのEC2(RHEL 7.3)でタイムゾーンを日本に変更
    2017-07-16 - RHEL 7.3
  2. fio 2.17をCentOS 7.2へインストールしてI/O性能を測定
    2017-01-29 - CentOS 7.2
  3. CentOS 7.2のインストーラでGUI画面の解像度を変更する
    2016-06-12 - CentOS 7.2
  4. RHEL 7.1でホスト名を変更する
    RHEL 7.1でnmcliコマンドを使用してホスト名を変更します。
    2016-02-24 - RHEL 7.1
  5. RHEL 7.1でネットワークデバイス名をethXに変更する
    RHEL 7から変更されたネットワークデバイス名を、RHEL 6以前と同じethXのネーミングに戻します。
    2016-02-03 - RHEL 7.1
  6. RHEL 7.1でネットワークの設定、状態を確認する
    RHEL 7から採用されたコマンドでネットワークの設定や状態を確認します。
    2016-02-03 - RHEL 7.1
  7. RHEL 7.1でfirewalldを無効化する
    firewalldを停止して、自動起動を無効化します。
    2016-01-11 - RHEL 7.1
  8. RHEL 7.1のソフトウェア選択でインストールされるパッケージグループ一覧
    RHEL7.1インストール時のソフトウェア選択画面でベース環境を選びますが、選んだベース環境によってどのパッケージグループがインストールされるか調べて表にまとめました。
    2015-11-07 - RHEL 7.1
  9. nmcliでRHEL7.1のネットワーク状態確認
    NetworkManagerのコマンドラインツールであるnmcliを使用してネットワークの状態を確認します。
    2015-09-11 - RHEL 7.1
  10. DVD-ROMのイメージ(ISO)ファイルをマウントしてデータを参照
    Linux上でISOファイルをマウントして中身を参照します。
    2014-09-25 - CentOS 6.5
  11. Linuxのext4ファイルシステム構成の確認
    CentOS 6.5の標準ファイルシステムであるext4の構成を確認します。
    2014-08-03 - CentOS 6.5
  12. Linuxがサポートしているファイルシステムを確認
    Linuxがサポートしているファイルシステムを確認します。
    2014-07-05 - CentOS 5.9
  13. rsyncでリモートサーバにファイル転送
    2014-02-12 - CentOS 6.4
  14. motdでLinuxログイン後に定型メッセージを表示する
    Linuxへのログイン認証に成功した後に標準出力へ定型メッセージを表示します。
    2014-01-19 - RHEL 5.9
  15. syslogdとlogrotatedを使ってシェルログを出力&ローテートする
    syslogdを使用してシェルログを出力し、logrotatedを使用してログをシェルローテートします。
    2013-10-30 - RHEL 5.9
  16. 設定ファイルの空行とコメント行を除外して表示
    2013-10-23 - RHEL 5.9
  17. rpmパッケージインストール時の警告を抑止
    rpmパッケージインストール時に表示される署名検査の警告を抑止します。
    2013-10-07 - RHEL 5.9
  18. rpmパッケージの管理(導入・削除・情報確認)
    2013-09-14 - RHEL 5.9
  19. findでディレクトを抽出して所有者・パーミッション変更
    2013-09-13 - RHEL 5.9
  20. システム活動情報を自動で収集
    sysstat パッケージをインストールしてCPUやメモリなどのシステム活動情報を自動で収集します。
    2013-09-12 - RHEL 5.9
  21. TCP Wrapperによるアクセス制御
    専用のライブラリ(libwrap.a)を組み込んでコンパイルされたアプリケーションに対して、IPベースのアクセス制御を設定します。
    2013-08-13 - RHEL 5.9
  22. Linuxのシスログ(messages)の保存期間を3ヶ月間に変更する
    RHEL5のデフォルトではシスログ(messages)は1週間毎にローテートされて4世代(=約1ヶ月)保存されます。これではやや短いため、3ヶ月間保存されるように変更します。
    2013-10-30 - RHEL 5.9
  23. RHEL6から変更になったネットワーク設定をRHEL5と同じに戻す
    2013-09-07 - RHEL 6.4
  24. グループ・ユーザの削除
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  25. グループ・ユーザの作成
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  26. swapファイルの作成
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  27. メモリの使用量確認
    2013-04-07 - RHEL 6.4
  28. RHELのDVD-ROMをyumのリポジトリとして登録
    インターネットにつながらないような環境でyumを利用したい場合に、RHELのDVD-ROMをリポジトリとして登録して利用する方法を紹介します。
    2015-11-04 - RHEL 6.4
  29. カーネルパラメータの表示と変更
    2011-03-30 -
  30. CPUのスペック確認
    2011-03-30 -
  31. Linuxのバージョン確認
    2011-03-29 -

Bashシェル -シェルスクリプト-

  1. シェルスクリプト内でSQL*Plusを実行
    2013-06-29 - RHEL 5.9

LVM -ボリューム管理-

  1. LVMで論理ボリュームを削除
    2013-09-07 - RHEL 6.4
  2. LVMで既存ボリュームグループを拡張して論理ボリュームを拡張
    2013-09-07 - RHEL 6.4
  3. LVMで既存ボリュームグループを拡張して論理ボリュームを作成
    2013-09-07 - RHEL 6.4
  4. LVMで新規ボリュームグループに論理ボリュームを作成
    2013-09-07 - RHEL 6.4

KVM -仮想化基盤-

  1. KVMをCentOS 7.3へインストールし、ゲストOSにブリッジ接続する設定
    2017-03-28 - CentOS 7.3
  2. VMware ESXi 6.0.0の仮想マシンでKVMを動作させるための設定
    2017-03-20 - CentOS 7.3
  3. virshを利用してKVMの仮想マシンを管理
    2014-05-06 - CentOS 6.4
  4. KVMで仮想マシンを作成
    2014-05-06 - CentOS 6.4

Aipo -グループウェア-

  1. Aipoインストール+設定
    イントラネット内でブラウザベースのグループウェアを利用できるようにします。
    2011-03-26 - CentOS 5

Ansible -構成管理-

  1. Ansible 2.2.1.0のPlaybookでCentOS 7.3へPostgreSQL 9.6をインストール
    2017-05-02 - CentOS 7.3
  2. Ansible 2.2.1.0のPlaybookでCentOS 7.3へApacheとWildFlyをインストール
    2017-05-02 - CentOS 7.3
  3. Ansible 2.2.0.0をCnetOS 7.2へインストール
    2016-12-25 - CentOS 7.2

Apache -Webサーバ-

  1. PHPでPostgreSQLへ接続するためのApache設定
    Apache上で動作するPHPのプログラムからPostgreSQLへ接続するための設定を行います。
    2014-08-10 - CentOS 6.5
  2. 作成したHTMLファイルをApache上で手っ取り早く表示確認する
    Apacheの設定が分からない人向けに、作成したHTMLをApache上で表示確認できるように解説します。
    2014-05-18 - RHEL 6.5
  3. Apacheのアクセスログの見方
    Apacheが出力するアクセスログの見方や出力タイミングについてまとめています。
    2014-05-12 - RHEL 5.9
  4. Apacheインストール+PHP&SSI&CGI実行環境構築
    PHP、SSI、CGIを実行可能なApacheの構築を行います。
    2013-10-06 - RHEL 5.9
  5. ApacheとTomcatのAJPプロトコルでの接続設定
    ApacheからTomcatへAJPプロトコルで連携するための設定を行います。
    2014-05-19 - CentOS 5.5
  6. Apacheベーシック認証設定
    ApacheによるWebサーバでベーシック認証によるアクセス制限を行います。
    2011-03-26 - CentOS 5.5
  7. Apacheインストール+SSL証明書作成+SSL設定
    ApacheによるWebサーバの構築に加えてSSLの証明書を作成します。これによりHTTPSでアクセスできるようになります。
    2011-03-26 - CentOS 5.5
  8. Apacheインストール+イントラネット向け設定
    インターネットに公開しないイントラネット向けの環境を構築します。通常のHTMLファイルの参照に加えて、CGI、PHPスクリプトの実行、SSIを有効化します。セキュリティは程々に考えています。
    2011-03-26 - CentOS 5

BIND -DNSサーバ

  1. BINDインストール+ゾーン情報定義
    DMZ上に構築する外部向けDNSサーバに内部向けのキャッシュサーバの機能を兼務させます。好ましい構成ではありませんが、コスト削減のために内部向け専用のDNSサーバを立てない場合を想定しています。プライマリDNSサーバの構築のみを掲載しています。
    2011-03-26 - CentOS 5

dhcp -DHCPサーバ-

  1. DHCPインストール+初期設定
    特殊な機能はなく、DHCPクライアントからの要求に対してIPアドレスとその他諸々の情報を返すDHCPサーバを構築します。
    2011-03-26 - CentOS 5

Docker -コンテナ-

  1. Docker 1.10.3でDocker HubからCentOSの全バージョンのイメージをダウンロード
    2017-04-02 - CentOS 7.2
  2. Docker 1.10.3でDockerfileからWildFlyのDockerイメージを生成しコンテナを起動
    2016-10-18 - CentOS 7.2
  3. Docker 1.10.3でWildFly 10.0.0のコンテナを作成
    2016-08-21 - CentOS 7.2
  4. Docker 1.10.3をCentOS 7.2へインストール
    2016-08-20 - CentOS 7.2
  5. Docker 1.8.2でDockerfileからPostgreSQLのDockerイメージを生成しコンテナを起動
    Docker 1.8.2でCentOSとPostgreSQLを構成するDockerfileを作成し、Dockerイメージの生成、Dockerコンテナの起動を行います。
    2015-11-22 - RHEL 7.1
  6. Docker 1.8.2でDockerfileからApacheのDockerイメージを生成しコンテナを起動
    Docker 1.8.2でCentOSとApacheを構成するDockerfileを作成し、Dockerイメージの生成、Dockerコンテナの起動を行います。
    2015-11-22 - RHEL 7.1
  7. Docker 1.8.2でイメージやコンテナの操作を試す
    Docker 1.8.2でイメージのダウンロードやコンテナの生成、削除など一通りの操作を試します。
    2015-11-13 - RHEL 7.1
  8. Docker 1.8.2をRHEL 7.1へインストール
    Docker 1.8.2のパッケージをダウンロードし、RHEL 7.1へインストールします。
    2015-11-08 - RHEL 7.1
  9. Docker 1.6.2をCentOS 6.6へインストール
    Docker 1.6.2のEPELパッケージをダウンロードし、CentOS 6.6へインストールします。
    2015-08-17 - CentOS 6.6

dovecot -POP3/IMAPサーバ-

  1. dovecotインストール+初期設定
    SSLなしのPOP3とIMAP4でのメール受信を許可する環境を構築します。
    2011-03-26 - CentOS 5

Git -バージョン管理-

  1. Git 1.8.3.1のローカルリポジトリを使った基本的な開発の流れ
    2016-11-28 - CentOS 7.2
  2. Git 1.8.3.1をCentOS 7.2へインストールしてベアリポジトリを構成
    2016-08-24 - CentOS 7.2

JDK(Sun Java) -Java開発環境-

  1. JDK(Sun Java)インストール+設定
    2011-03-26 - CentOS 5.5

Jenkins -継続的インテグレーションツール-

  1. Jenkins 2.66をAWSのEC2(RHEL 7.3)へインストールして初期設定
    2017-06-25 - RHEL 7.3

JMeter -パフォーマンス測定-

  1. JMeter 3.2をWindows 7にインストールして起動
    2017-05-21 - Windows 7

Movable Type -Webコンテンツ管理-

  1. Movable Typeインストール+設定
    ブログサイトを構築します。
    2011-03-26 - CentOS 5

MySQL -DBサーバ-

  1. MySQL 5.7.11でデータベース、ユーザ、テーブルを作成
    2016-03-12 - CentOS 7.2
  2. MySQL 5.7.11をCentOS 7.2にインストールして初期設定
    2016-03-12 - CentOS 7.2
  3. MySQL 5.0のレプリケーション設定
    2台のMySQLサーバをマスター・スレーブ構成とし、マスターからスレーブへDBをレプリケーションするための設定を行います。
    2016-02-24 - CentOS 5.5
  4. MySQL 5.0をCentOS 5.5へインストールして初期設定
    パッケージのインストールと起動までを行います。
    2016-02-24 - CentOS 5.5

ntp -NTPサーバ-

  1. ntpインストール+NTPサーバ・クライアント設定
    イントラネット内のクライアントからの時刻同期に利用されるNTPサーバです。自身は外部のNTPサーバへ時刻同期を行います。
    2011-03-26 - CentOS 5

OpenAM -認証-

  1. OpenAM 13.0.0をAWSのEC2(RHEL 7.3)へインストールして初期設定
    2017-01-15 - CentOS 7.3

openDCIM -データセンタ管理-

  1. openDCIM 4.2をさくらのVPS(CentOS 6.7)へインストール
    2016-05-24 - CentOS 6.7

OpenLDAP -LDAPサーバ-

  1. LDAPでアドレス帳データを作成しThunderbirdから参照
    氏名やメールアドレスなどアドレス帳データをLDAPサーバに登録し、Thunderbird(メールソフト)のアドレス帳から参照して利用できるように設定します。
    2015-10-10 - CentOS 6.5
  2. CentOS 6.5のLinuxユーザ・グループをLDAPで一元管理
    rootなどのシステムアカウントを除く個人アカウントをLDAPサーバで一元管理し、複数のサーバで同一ユーザ・パスワードを利用できるようにします。
    2014-09-25 - CentOS 6.5
  3. OpenLDAP 2.4のCentOS 6.5へのインストールと初期設定
    インストールして最低限必要なDN(識別名)やパスワードの設定のみ行います。
    2014-09-25 - CentOS 6.5
  4. CentOS 5.8のLinuxユーザ・グループをLDAPで一元管理
    rootなどのシステムアカウントを除く個人アカウントをLDAPサーバで一元管理し、複数のサーバで同一ユーザ・パスワードを利用できるようにします。
    2014-09-25 - CentOS 5.8
  5. OpenLDAP 2.3のCentOS 5.8へのインストールと初期設定
    インストールして最低限必要なDN(識別名)やパスワードの設定のみ行います。
    2014-09-25 - CentOS 5.8

OpenSSH -SSHサーバ-

  1. AWSのEC2(RHEL 7.3)へ新規の一般ユーザで公開鍵暗号方式でSSH接続する設定
    2017-06-19 - RHEL 7.3
  2. パスワード入力なしの公開鍵認証でSSH接続する設定
    公開鍵認証を利用してパスワードを入力することなくSSH接続を行うための設定です。
    2014-06-07 - RHEL 5.9
  3. OpenSSH初期設定
    イントラネットなど閉じた環境で他のホストからのリモート接続を受け付けます。セキュリティはほとんど考慮していません。
    2011-03-26 - CentOS 5

OpenSSL -暗号化プロトコル-

  1. ssh-keygenで秘密鍵・公開鍵のペアを作成
    2017-04-20 - CentOS 7.2
  2. SSL証明書(自己証明書)作成
    HTTPS通信などで使用するSSL証明書(自己証明書)を作成します。HTTPS通信で使用するとクライアント側で警告が出力されますが、暗号化自体の強度を落とすものではありません。
    2013-03-17 - CentOS 5.5

OpenStack -IaaS管理-

  1. OpenStack OcataをCentOS 7.3へインストール
    2017-03-20 - CentOS 7.3
  2. OpenStack MitakaをCentOS 7.2へインストール
    2017-03-20 - CentOS 7.2

PostgreSQL -DBサーバ-

  1. PostgreSQL 9.6.3で時刻指定のPITR(Point In Time Recovery)を実行する
    2017-05-28 - CentOS 7.3
  2. PostgreSQL 9.6.3をCentOS 7.3へインストールし、PITR可能な初期設定を行う
    2017-05-28 - CentOS 7.3
  3. pg_stats_reporter 3.0.1を導入してPostgreSQL 9.4.10の利用統計情報をグラフィカルレポートで表示する
    2017-01-23 - CentOS 6.8
  4. pg_statsinfo 3.0.2をPostgreSQL 9.4.10に導入して利用統計情報を自動収集する
    2017-01-24 - CentOS 6.8
  5. PostgreSQL 9.4.10をCentOS 6.8へインストールして初期設定
    2017-01-22 - CentOS 6.8
  6. PostgreSQL 9.6.1で実行計画の確認
    2016-12-28 - CentOS 7.2
  7. PostgreSQL 9.6.1でユーザ、データベース、スキーマ、オブジェクトを作成
    2017-02-20 - CentOS 7.2
  8. PostgreSQL 9.6.1をCentOS 7.2へインストールして初期設定
    2017-05-28 - CentOS 7.2
  9. PostgreSQL 9.4.8にcontribパッケージをインストールしてpgbenchを実行する
    2016-08-01 - CentOS 7.2
  10. PostgreSQL 9.4.8のストリーミングレプリケーション構築後の動作確認
    2016-07-25 - CentOS 7.2
  11. PostgreSQL 9.4.8をCentOS 7.2へインストールしてストリーミングレプリケーションのスタンバイサーバ構築
    2016-07-25 - CentOS 7.2
  12. PostgreSQL 9.4.8をCentOS 7.2へインストールしてストリーミングレプリケーションのマスタサーバ構築
    2016-07-25 - CentOS 7.2
  13. PostgreSQL 9.4.8をAWSのEC2(RHEL 7.2)へインストールして初期設定
    2016-07-20 - RHEL 7.2
  14. PostgreSQL 9.5.1をCentOS 7.2へインストールして初期設定
    CentOS 7.2にPostgreSQL 9.5.1をインストールし、データベースクラスタを作成します。その後ログの出力設定やクライアント認証等の初期設定を行います。
    2016-02-22 - CentOS 7.2
  15. PostgreSQL 9.4をRHEL 7.1へインストールして初期設定
    RHEL 7.1にPostgreSQL 9.4をインストールし、データベースクラスタを作成します。その後ログの出力設定やクライアント認証等の初期設定を行います。
    2015-11-21 - RHEL 7.1
  16. PostgreSQL 9.3でPITR(Point In Time Recovery)を実行するためのWAL設定
    PostgreSQL 9.3でPITR(Point In Time Recovery)を実行するために必要な設定を行います。
    2014-11-02 - CentOS 6.5
  17. PostgreSQL 9.0の全データを9.3に移行する
    PostgreSQL 9.0で運用していたデータを9.3へ移行します。Linuxサーバも新規に構築し直す前提としています。
    2014-07-21 - CentOS 6.5
  18. PostgreSQL 9.3をCentOS 6.5へインストールして初期設定
    CentOS 6.5にPostgreSQL 9.3をインストールし、データベースクラスタを作成します。その後ログの出力設定やクライアント認証等の初期設定を行います。
    2016-07-04 - CentOS 6.5
  19. PostgreSQL 9.3をPidora 2014へインストールして初期設定
    Pidora 2014にPostgreSQL 9.3をインストールし、データベースクラスタを作成します。その後ログの出力設定やクライアント認証等の初期設定を行います。
    2016-07-04 - Pidora 2014
  20. PostgreSQL 9.0でストリーミングレプリケーションとホットスタンバイの設定
    2014-05-27 - RHEL 5.9
  21. PostgreSQL 9.0でPITR(Point In Time Recovery)を実行
    2014-01-14 - RHEL 5.9
  22. PostgreSQLでデータベースの論理バックアップ取得
    PostgreSQLを停止せずに特定のデータベースをバックアップします。
    2013-11-30 - RHEL 5.9
  23. PostgreSQLでデータベースクラスタの論理バックアップ取得
    PostgreSQLを停止せずにデータベースクラスタ全体をバックアップします。
    2014-07-21 - RHEL 5.9
  24. PostgreSQLでデータベースクラスタの物理バックアップ取得
    PostgreSQLを停止してデータベースクラスタ全体をバックアップします。
    2013-10-25 - RHEL 5.9
  25. PostgreSQLのバックアップ方式まとめ
    PostgreSQLで実行可能なバックアップ方式をまとめます。
    2013-10-23 - RHEL 5.9
  26. PostgreSQLでVACUUMの実行により不要領域を回収
    updateやdeleteの実行で発生した不要領域の回収を行います。
    2013-09-26 - RHEL 5.9
  27. PostgreSQLの起動・停止
    PostgreSQLインスタンスを起動・停止します。
    2013-09-10 - RHEL 5.9
  28. PostgreSQLでテーブル作成
    新規に作成したデータベースに対してテーブルを作成します。
    2013-09-10 - RHEL 5.9
  29. PostgreSQLのデータベース削除
    2016-07-30 - RHEL 5.9
  30. PostgreSQLのデータベース作成
    2016-07-30 - RHEL 5.9
  31. PostgreSQLのデータベースユーザ削除
    2016-07-30 - RHEL 5.9
  32. PostgreSQLのデータベースユーザ作成
    2016-07-30 - RHEL 5.9
  33. PostgreSQLのメタコマンド一覧
    psqlで実行可能なメタコマンドを一覧にまとめます。
    2013-09-04 - RHEL 5.9
  34. PostgreSQLのメタコマンド実行例
    psqlで実行可能なメタコマンドのうち、特によく使うものの実行例を紹介します。
    2013-09-04 - RHEL 5.9
  35. PostgreSQL 9.0でPITR(Point In Time Recovery)のためのWAL設定
    2014-05-25 - RHEL 5.9
  36. PostgreSQL 9.0をRHEL 5.9へインストールして初期設定
    2016-07-04 - RHEL 5.9
  37. PostgreSQL 9.0をCentOS 6.2へインストールして初期設定
    2016-07-04 - CentOS 6.2

Postfix -SMTPサーバ-

  1. Postfixインストール+初期設定
    イントラネット内で簡易的にEメールを送受信する環境を構築します。セキュリティはあまり考慮していないので、このままインターネットに公開するとスパムメールの踏み台になる可能性があります。
    2011-03-26 - CentOS 5.5
  2. Postfixインストール+初期設定
    イントラネット内で簡易的にEメールを送受信する環境を構築します。セキュリティはあまり考慮していないので、このままインターネットに公開するとスパムメールの踏み台になる可能性があります。
    2011-03-26 - CentOS 5

Redmine -プロジェクト管理ツール-

  1. Bitnami Redmine 3.3.3をAWSのEC2(RHEL 7.3)上でバックアップ
    2017-05-15 - RHEL 7.3
  2. Bitnami Redmine 3.3.3をAWSのEC2(RHEL 7.3)へインストール
    2017-05-13 - RHEL 7.3
  3. Bitnami Redmine 3.2.1をさくらのVPS(CentOS 6.7)にインストール
    Bitnami Redmine 3.2.1をさくらのVPSにインストールします。
    2017-04-29 - CentOS 6.7
  4. BitNami Redmine 2.4.2初期設定
    BitNami Redmineインストール後に初期設定を行います。
    2014-01-25 - CentOS 6.4
  5. BitNami Redmine 2.4.2インストール
    BitNamiのインストーラを使用して、Redmineスタックをインストールします。
    2014-01-25 - CentOS 6.4

Samba -ファイルサーバ、ドメインコントローラ-

  1. Samba 4.2.3をCentOS 7.2にインストールしてファイルサーバとして設定
    Samba 4.2.3で家庭内や企業内で利用することを想定したファイルサーバを構築します。
    2016-04-01 - CentOS 7.2
  2. Sambaインストール+ドメインコントローラ構築
    Sambaを使ってNTドメインのドメインコントローラを構築します。
    2011-03-26 - CentOS 5
  3. Sambaインストール+制限無し共有設定
    認証や書き込み制限のない自由なファイルサーバスペースを提供するSambaサーバを構築します。
    2011-03-26 - CentOS 5

SquirrelMail -Webメール-

  1. SquirrelMailインストール+初期設定
    イントラネット内でブラウザを利用してメールの送受信が行えるようになるWebメールを構築します。
    2011-03-26 - CentOS 5

Subversion -バージョン管理システム-

  1. TortoiseSVN 1.8.4でSubversionを利用
    Windows 7にTortoiseSVNをインストールしてSubversionに接続して利用します。
    2013-12-05 - RHEL 5.9
  2. Subversion 1.6インストール+初期設定
    RHEL 5.9のインストールメディアに同梱されているSubversion 1.6を導入します。
    2013-12-02 - RHEL 5.9

TigerVNC -VNCサーバ-

  1. TigerVNC 1.1.0のCentOS 6.6へのインストールと初期設定
    RealVNCからVNCサーバに接続してLinuxサーバのGUI環境を利用するための環境を構築します。
    2014-12-28 - CentOS 6.6
  2. TigerVNC 1.1.0のRHEL 6.4へのインストールと初期設定
    ブラウザからVNCサーバに接続してLinuxサーバのGUI環境を利用するための環境を構築します。
    2014-12-28 - RHEL 6.4

Tomcat -APサーバ(Servlet/JSPコンテナ)-

  1. Tomcat6インストール+初期設定
    2011-03-26 - CentOS 5.5

vsftpd -FTPサーバ-

  1. vsFTPd 2.2.2でFTPSサーバ構築
    vsFTPdを使用してセキュアなFTPサーバを構築します。サーバ証明書を導入してTLSでデータを暗号化して送信します。
    2014-02-09 - CentOS 6.4
  2. vsFTPdインストール+初期設定
    イントラネットなど閉じた環境でファイルをアップロード・ダウンロードする際に利用します。セキュリティはほとんど考慮していません。
    2011-03-26 - CentOS 5

Webalizer -Webサイトのアクセス解析-

  1. Webalizerインストール+初期設定
    Webサーバのアクセスログを解析することで、公開しているウェブサイトのアクセス統計情報をランキングやグラフで表示できるようにします。
    2011-03-26 - CentOS 5

WildFly -Java EEアプリケーションサーバ-

  1. WildFly 10.1.0をさくらのVPS(CentOS 7.2)へインストールし、systemdで起動を管理する
    2017-04-29 - CentOS 7.2
  2. WildFly 10.0.0の管理CLIでインスタンスを停止
    2017-02-05 - RHEL 7.3
  3. AWSのEC2(RHEL 7.3)でWildFly 10.0.0のJDBC用カスタムモジュール、PostgreSQL 9.6用データソースを作成
    2017-02-05 - RHEL 7.3
  4. AWSのEC2(RHEL 7.2)でWildFly 10.0.0のPostgreSQL 9.4用データソースを作成
    2016-07-10 - RHEL 7.2
  5. AWSのEC2(RHEL 7.2)でWildFly 10.0.0の管理ユーザとアプリケーションユーザを作成して管理コンソールに接続
    2016-07-05 - RHEL 7.2
  6. WildFly 10.0.0をAWSのEC2(RHEL 7.2)へインストール
    2016-07-05 - RHEL 7.2
  7. WildFly 10.0.0でPostgreSQL 9.4のデータソースを追加
    2016-04-24 - CentOS 7.2
  8. WildFly 10.0.0で管理ユーザとアプリケーションユーザを作成
    2016-04-23 - CentOS 7.2
  9. WildFly 10.0.0をCentOS 7.2へインストール
    2016-07-03 - CentOS 7.2

xrdp -リモートデスクトップ接続サーバ-

  1. xrdp 0.5.0のCentOS 6.6へのインストール
    2015-01-12 - CentOS 6.6
  2. xrdp 0.5.0のRHEL 5.9へのインストール
    2015-01-12 - RHEL 5.9

ypserv -NISサーバ・NISクライアント-

  1. ypbindインストール+初期設定
    NISサーバのインストールと初期設定を行います。
    2011-03-26 - CentOS 5
  2. ypservインストール+初期設定
    NISサーバのインストールと初期設定を行います。
    2011-03-26 - CentOS 5

YY BOARD -Web掲示板-

  1. YY BOARD設定
    Webサーバ上に掲示板を設置します。
    2011-03-26 - CentOS 5

Oracle -DBサーバ-

  1. Oracle 11g R2のCentOS 6.5へのインストール
    2015-03-16 - CentOS 6.5
  2. Oracle Database 11g R2インストールのためのCentOS 6.5の設定
    2015-03-16 - CentOS 6.5
  3. Oracle11gR2でバージョンの確認
    2013-09-06 - RHEL 5.9
  4. Oracle11gR2でパスワードの大文字・小文字を区別しない設定
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  5. Oracle11gR2でREDOログメンバの追加
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  6. Oracle11gR2で制御ファイルを再配置
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  7. Oracle11gR2でオンラインREDOログを再配置
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  8. Oracle11gR2でオンラインREDOログのサイズ変更
    2013-09-07 - RHEL 5.5
  9. 【RAC構築STEP5】Oracle RAC構築のためのデータベース作成
    インストールしたOracle RAC環境上にデータベースを作成します。
    2013-06-08 - RHEL 5.9
  10. 【RAC構築STEP4】Oracle RAC構築のためのOracle Database 11g R2インストール
    Oracle Database 11.2.0.3.0をインストールします。
    2013-06-08 - RHEL 5.9
  11. 【RAC構築STEP3】Oracle RAC構築のためのASMディスク・グループ追加作成
    Oracle ASMのディスク・グループを追加で作成し、フラッシュ・リカバリエリアとして利用するための準備を行います。このタイミングでなければできない訳ではありませんが、手順として残すためにあえて切り出しました。
    2013-06-08 - RHEL 5.9
  12. 【RAC構築STEP2】Oracle RAC構築のためのOracle Grid Infrastructure 11g R2インストール
    Oracle Grid Infrastructure 11.2.0.3.0をインストールします。開発環境などを前提とした最低限の構成で構築しています。
    2013-06-08 - RHEL 5.9
  13. 【RAC構築STEP1】Oracle RAC構築のためのLinux準備
    Oracle 11g R2のGrid InfrastructureとDatabaseをインストールしてRAC(Real Application Cluster)環境を構成するためのLinuxを準備します。サンプル環境はOracleからするとあまり好ましい構成ではありませんので、開発環境など最低限でのOracle利用を前提としてください。
    2013-06-08 - RHEL 5.9
  14. アーカイブログモードへの変更
    Oracle Database 11g R2インストール直後には非アーカイブログモードになっています。アーカイブログモードへ変更します。
    2013-05-14 - RHEL 5.9
  15. Oracle Database 11g R2インストール
    Oracle Database 11g R2をインストールします。開発環境など最低限でのOracle利用を前提としていますので、冗長性などはほとんど考えていません。
    2013-05-07 - RHEL 5.9
  16. Oracle DatabaseインストールのためのLinux構築
    Oracle Database 11g R2をインストールするためのLinux構築を行います。Oracleからするとあまり好ましい構成ではありませんが、開発環境など最低限でのOracle利用を前提としています。
    2013-05-05 - RHEL 5.9

DB2 -DBサーバ-

  1. DB2 Express-C 11.1をCentOS 7.3へインストール
    2017-03-13 - CentOS 7.3

プロフィール

らのっち

損害保険会社のIT企画部に勤務するSEです。OSSを勉強中です。

<所属>
日本PostgreSQLユーザ会とくしまOSS普及協議会


第000414号